ランボルギーニ HURACAN evo Spyder
2026.04.24
施工内容
- フローズン ミッドナイト パープルでボディフルラッピング施工
- ドア内側の施工
- デザインライン施工
対応のポイント
- フルボディプロテクション施工済みを活かして上から施工
- ドアは外さずにドア内側も施工
- デザインラインを、シルバーで派手過ぎないライン施工
- ピアノブラック部分そのまま生かしてます
お客様のご要望と対応詳細
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オレンジがオレンジが・・・目立つのです・・・ – エーステック(ACETECH)
以前に、オレンジのボディにステルス(艶消)プロテクションフィルムをフルボディで施工しておりました。
プロテクションフィルムを剥がすのももったいないので、施工に影響する角の処理だけして、プロテクションフィルムの上からフルラッピング施工いたしました。
今回、マットブラックにフルラッピングを希望されておりましたが、単にマットブラックではなく少し趣に変わるフィルムを提案させて頂きました。
暗がりではマットブラックに、光が差す場所ではダークパープルに・・・
フローズンミッドナイトパープルと言う少し色の変化を楽しめるフィルムをチョイスいたしました。
ドア内側の施工は、ドアは外さずに出来るだけオレンジが見えない様にヒンジ部分も施工しております。
狙い通りの妖艶な雰囲気に仕立てられました。
キャリバーのシルバーに合わせて、シンプルながら少し個性を主張したライン施工がスペシャル感をアップさせております。






