ポルシェ 911(993) Turbo
2026.05.21
施工内容
- グロスペイントプロテクションフィルム施工
- フロンティアPET製フロントウィンドウプロテクションフィルム施工
対応のポイント
- プレカットデータ精度が悪い為、バルク施工
- 希少なお車のフロントウィンドウには、フロンティアPET製プロテクションフィルムを施工
お客様のご要望と対応詳細
ポルシェ911の4代目「993型」に設定された高性能モデルで、1995年頃から1998年まで生産されたターボ仕様のお車となります。
ボディの状態も非常によく、現状の綺麗な状態を保ちたいと言う事で、グロスペイントプロテクションフィルムを施工させて頂きました。
プレカットデータ自体が古く、そのままではとても使いものにならないので、バルク施工で対応させていただきました。
フロントフルカバーSET・サイドミラーSET・STDストーンガードの範囲で施工しております。
フロントガラスは、年式の古いお車や既に新品が無いお車にはフロントガラスのプロテクションフィルム施工もお勧めです。
WPF施工後は、深い傷は多少残りますが薄いワイパー傷等は、フィルムの糊の層が傷に埋まる事により、かなり視界はクリアになる事が多いです。
ガラスが傷まみれで夜間のライトの視界の乱反射で見ずらくなっておられてたら、一度施工されてみては?と思います。






