TOYOTA PURIUS
2026.03.24
施工内容
- ハーフ(アッパーツートン)ラッピング施工
- サイドにはシンプルなコーチライン施工
対応のポイント
- フロントリップのカラーに合わせて、グロスブラックボディにグロスガンメタリックで施工
- シックな印象で派手さを抑えたガンメタリックをチョイス
- サイドのコーチライン追加で単調さを払拭
お客様のご要望と対応詳細
LM500hのハーフ(アッパーツートン)ラッピングをご覧になったお客様が、プリウスにも似たラッピングを施工してほしいとの事で、施工させていただきました。
カラーは、純正リップ部分のガンメタリックに近い色で、と言う事で近似色のガンメタリックで施工いたしました。
はじめはどうなるかな?と思い施工していくうちに、プリウスにハーフラッピングは結構似合うって結論にいたりました。
ルーフの大部分はブラックを残したままにして、リアゲートの上部のみ施工してつながり感をだしてます。
リアドアからリアフェンダーのうねりが曲者で、綺麗なライン出しに時間を費やしました。
コーチラインは、ガンメタ部分には入れずに、ガンメタのラインをブラック部にいれバランスをとっております。






